TEAMS

Entry No. 11
艇名: ランナウェイ (Runaway)

スキッパー:ジェイムズ・ライゼンビーク
共同スキッパー/クルー:アンドリュー・マッコール
Photo:Osakacup

艇タイプ:Sayer 11
レースクラス:Open Racer C
所属ヨットクラブ:ロイヤル・ブライトン
・ヨットクラブ
母港:メルボルン
参加の国籍:オーストラリア
全長:11.00m
全幅:3.95m
排水量:2,821kg
喫水:2.50m
艇体の色:
ホームページ:www.teamrunaway.com/
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スキッパー: ジェイムズ・ライゼンビーク (James Ryssenbeek)

Photo:Osakacup
趣味、興味のあること:
ヨットを買うまでは多趣味だったが・・・買ってからは読書が唯一生き残った趣味。


MELBOURNE OSAKA CUP参加歴:
初めて


参加理由:
チャレンジとチームワーク


期待すること:
こんなに長い時間すべてうまく運ばせるための驚くべき精神的チャレンジ


楽しみなこと:
運良く赤道無風帯を短時間で抜けること。


セイリング歴:
約20年


好きな海域:
好きな海域を選ぶほど広範囲にセイリングをしていないが、ニューカレドニア付近でセイリングをするのが好き。波がすばらしい。


お気に入りのセイリング体験:
イラワラ湖で三角帆が1枚付いた船でリーチングで30ノット出して走ったこと。恐ろしいくらいすばらしかった。


セイリングでの成果:
大きな大会ではないがディンギーレースでのいくつかのタイトル、2005年メルボルン〜ホバートレース、2006年メルボルン〜バヌアツレースのダブルハンド部門で2番目にゴールしたこと。





共同スキッパー/クルー: アンドリュー・マッコール (Andrew McCole)

Photo:Osakacup

趣味、興味のあること:
ギター、水上スキー、エアロバイク、スノボー


MELBOURNE OSAKA CUP参加歴:
初めて


参加理由:
巨大な学習曲線のチャンスであり、チャレンジである。ジェームズとボクはこのレースに参加するためだけにヨットを買った。キャンペーンを繰り広げ、外洋レース経験を積むだけですでに多く学習できたと思う。


期待すること:
精神的、肉体的に厳しい試練


楽しみなこと:
艇も我々も無事に大阪に到着し、我々のスピード記録(22.5ノット)を破りたい。


セイリング歴:
20年


好きな海域:
ウィットサンデーズ(クイーンズランド州)


お気に入りのセイリング:
ダブルハンドで、30ノットの風が吹く中、バヌアツへ向かったとき5時間にわたってカイトを揚げてサーフィンしたこと。


セイリングでの成果:
12フィートカデットでビクトリア州タイトル保持、2005年メルボルン〜ホバートレース5位、2006年メルボルン〜バヌアツダブルハンド部門2位